制度の詳細を取得しています...
制度の詳細を取得しています...
⏳ この制度は募集を終了しています
多くの補助金は翌年度に同様の内容で再び公募されます。保存しておくと次回公募のチェックに使えます。 最新の募集状況は下部の公式ページで確認できます。
地域に眠る優れた人材を発掘し、彼らのアイディアをカタチにする、TANEMAKIプロジェクト
公募要領をよく読み、計画的に書類を準備すれば自力申請も可能
| 補助上限額 | 12.0億円 |
|---|---|
| 補助率 | 10/10 |
| 対象地域 | 全国 |
| 対象の従業員規模 | 従業員数の制約なし |
| 対象業種 | 情報通信業 / 教育、学習支援業 |
| 利用目的 | 人材育成を行いたい / まちづくり・地域振興支援がほしい |
| 受付開始 | 2022年12月26日 |
| 受付締切 | 2023年1月23日 |
| 事業終了期限 | 2023年4月1日 |
| 実施機関 | 未踏的な地方の若手人材発掘育成支援事業費補助金(I-697) |
■目的・概要
この補助金は、若い人材の自主性を尊重した伴走的な人材育成を実施する民間企業等(以下「間接補助事業者」という。)に対し、産業界や学界等において活躍するプロジェクトマネージャー等による審査(発掘)から育成までの一貫したプロセスを有する、地域独自のトップIT・起業家人材等の発掘・育成プログラムの立ち上げ等に係る費用を助成する事業(以下「補助事業」という。)に要する経費等を補助し、地方でのトップIT・起業家人材等発掘・育成プログラムの面的拡大を目指すことを目的とします。
■応募資格
(次の①~⑤までの全ての要件を満たす法人格を有する民間団体等とします。
※コンソーシアム形式による申請の場合は、幹事者を決めていただくとともに、幹事者が事業提案書を提出してください。(ただし、幹事者が業務の全てを他の者に再委託することはできません。)
①日本に拠点を有していること。
②本事業を的確に遂行する組織、人員等を有していること。
③本事業を円滑に遂行するために必要な経営基盤を有し、かつ、資金等について十分な管理能力を有していること。
④経済産業省からの補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている者ではないこと。
⑤間接補助事業者が実施する人材育成プログラムの支援に対し、意欲的に取り組む姿勢があること。
■問合せ先
〒100-8901 東京都千代田区霞が関1-3-1
経済産業省 商務情報政策局 情報技術利用促進課
担当:菊池、三輪
E-mail:chiki-it@meti.go.jp
ファイルのダウンロードはJグランツ公式ページから行えます。
※ 掲載内容は自動取得のため、最新情報・詳細な要件は必ず公式ページと公募要領をご確認ください。 電子申請にはGビズIDプライムアカウント(無料・発行まで日数がかかります)が必要です。
上限 要確認
📍 全国 / 北海道 / 青森県 / 岩手県 / 宮城県 / 秋田県 / 山形県 / 福島県 / 茨城県 / 栃木県 / 群馬県 / 埼玉県 / 千葉県 / 東京都 / 神奈川県 / 新潟県 / 山梨県 / 長野県 / 富山県 / 石川県 / 福井県 / 岐阜県 / 静岡県 / 愛知県 / 三重県 / 滋賀県 / 京都府 / 大阪府 / 兵庫県 / 奈良県 / 和歌山県 / 鳥取県 / 島根県 / 岡山県 / 広島県 / 山口県 / 徳島県 / 香川県 / 愛媛県 / 高知県 / 福岡県 / 佐賀県 / 長崎県 / 熊本県 / 大分県 / 宮崎県 / 鹿児島県 / 沖縄県締切 2026年7月27日