制度の詳細を取得しています...
制度の詳細を取得しています...
⏳ この制度は募集を終了しています
多くの補助金は翌年度に同様の内容で再び公募されます。保存しておくと次回公募のチェックに使えます。 最新の募集状況は下部の公式ページで確認できます。
公募要領をよく読み、計画的に書類を準備すれば自力申請も可能
| 補助上限額 | 10.0億円 |
|---|---|
| 補助率 | 補助率(海域):1坑目9/10以内、2坑目以降1/2以内、・補助率(陸域):1坑目1/2以内、2坑目以降1/4以内 |
| 対象地域 | 全国 |
| 対象の従業員規模 | 従業員数の制約なし |
| 対象業種 | 鉱業、採石業、砂利採取業 |
| 利用目的 | 研究開発・実証事業を行いたい |
| 受付開始 | 2024年4月12日 |
| 受付締切 | 2024年5月6日 |
| 事業終了期限 | 2025年3月31日 |
| 実施機関 | 国内の石油天然ガス開発等の資金借入に係る利子補給金 |
■目的・概要
日本周辺海域及び日本の陸域において、基礎物理探査等の結果から一定の資源量が期待される石油・天然ガスを対象に、石油・天然ガスの存在や具体的な地質構造を確認するために実施する掘削調査(試錐)事業に要する経費について補助します。
■根拠法令
・補助金等に係る予算の執行の適正化に関する法律(昭和30年法律第179号)
・補助金等に係る予算の執行の適正化に関する法律施行令(昭和30年政令第255号)
・その他の法令の定め
■応募資格
次の要件を満たす民間団体等とします。
※コンソーシアム形式による申請の場合は、幹事者を決めていただくとともに、幹事者が事業提案書を提出してください。(ただし、幹事者が業務の全てを他の者に再委託することはできません。)
①日本に拠点を有していること。
②本事業を的確に遂行する組織、人員等を有していること。
③本事業を円滑に遂行するために必要な経営基盤を有し、かつ、資金等について十分な管理能力を有していること。
④本事業を不備なく遂行するために必要な技術的能力を有していること。
⑤経済産業省からの補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている者ではないこと。
■地理条件
日本周辺海域及び日本の陸域において、基礎物理探査等の結果から石油・天然ガスの賦存が一定程度期待される地域であって、探鉱・開発を進めている又は今後探鉱・開発を予定している地域
■備考
応募資格を有し、次の要件を全て満たす者を対象とします。
・ 日本周辺海域及び日本の陸域において、石油・天然ガスの探鉱・開発を行う法人
・ 日本周辺海域及び日本の陸域において、鉱業法に基づく鉱業権(試掘権)を取得済み、または補助事業期間内の取得が見込まれる者であり、当該鉱区内で試錐を行う者
■問合せ先
〒100-8901 東京都千代田区霞が関1-3-1
経済産業省 資源エネルギー庁 資源開発課
担当:銭、井形、森
FAX:03-3501-1817
E-mail:bzl-sekitenka-kokunaishigen@meti.go.jp
■参照URL
ファイルのダウンロードはJグランツ公式ページから行えます。
※ 掲載内容は自動取得のため、最新情報・詳細な要件は必ず公式ページと公募要領をご確認ください。 電子申請にはGビズIDプライムアカウント(無料・発行まで日数がかかります)が必要です。
📍 全国締切 2026年7月9日