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多くの補助金は翌年度に同様の内容で再び公募されます。保存しておくと次回公募のチェックに使えます。 最新の募集状況は下部の公式ページで確認できます。
令和5年度 物流効率化先進的実証事業(自動配送ロボット導入促進実証)事業者の募集
公募要領をよく読み、計画的に書類を準備すれば自力申請も可能
| 補助上限額 | 8,000万円 |
|---|---|
| 補助率 | 大企業1/3、中小企業2/3 |
| 対象地域 | 全国 |
| 対象の従業員規模 | 従業員数の制約なし |
| 対象業種 | 漁業 / 建設業 / 製造業 / 電気・ガス・熱供給・水道業 / 情報通信業 / 複合サービス事業 / サービス業(他に分類されないもの) / 公務(他に分類されるものを除く) / 分類不能の産業 / 農業、林業 / 鉱業、採石業、砂利採取業 / 運輸業、郵便業 / 卸売業、小売業 / 金融業、保険業 / 不動産業、物品賃貸業 / 学術研究、専門・技術サービス業 / 宿泊業、飲食サービス業 / 生活関連サービス業、娯楽業 / 教育、学習支援業 / 医療、福祉 |
| 利用目的 | 研究開発・実証事業を行いたい |
| 受付開始 | 2024年3月15日 |
| 受付締切 | 2024年4月8日 |
| 事業終了期限 | 2025年2月21日 |
| 実施機関 | 「物流効率化に向けた先進的な実証事業」に係る補助事業 |
■目的・概要
我が国の国民生活・経済を支える社会インフラである物流には、「物流の2024年問題」のみならず、構造的な需給ひっ迫による輸送力不足の危機が迫っています。この危機は幹線輸送に閉じず、支線配送(ラストワンマイル配送)においても喫緊の問題となっています。
当該問題の解決に資する1つの手段として、自動配送ロボットを活用した配送サービスの社会実装が期待されているが、令和5年4月に改正道路交通法が施行され、本格的な社会実装のための制度環境が整いました。
そのような中で、本事業では、自動配送ロボットを活用した配送サービスの社会実装に向けて、サービス提供事業者が取り組む大規模なサービス実証事業に要する費用を補助することにより、事業採算性を確保したサービスモデルを創出し、当該市場の確立および導入促進を図ることを目的とします。
■応募資格
募集要領に記載の応募資格の要件を全て満たす大企業・中小企業
※公募の開始は令和6年3月1日(金)、申請は令和6年3月15日(金)から受付開始をいたします。
■補助金上限額
大企業:40,000,000円 中小企業:80,000,000円
■問合せ先
物流効率化に向けた先進的な実証事業 事務局
ファイルのダウンロードはJグランツ公式ページから行えます。
※ 掲載内容は自動取得のため、最新情報・詳細な要件は必ず公式ページと公募要領をご確認ください。 電子申請にはGビズIDプライムアカウント(無料・発行まで日数がかかります)が必要です。
📍 全国締切 2026年7月9日