IP360 海外展開支援(ローカライズ支援)
- 上限額
- 4,000万円
- 対象地域
- 全国
- 締切
- 2026年10月29日
制度の詳細を取得しています...
⏳ この制度は募集を終了しています
多くの補助金は翌年度に同様の内容で再び公募されます。 最新の募集状況は下部の公式ページで確認できます。
SDGs債補助金 東京都 ソーシャルボンド
公募要領をよく読み、計画的に書類を準備すれば自力申請も可能
| 制度種別 | 補助金(名称からの推定) |
|---|---|
| 補助上限額 | 400万円 |
| 補助率 | 補助対象と認められる経費の合計額の8/10(ただし、補助事業の対象となるソーシャルボンドが個人向けに発行される場合は、10/10) ※千円未満の端数は切り捨て |
| 対象地域 | 補助事業による支援対象となるソーシャルボンドを発行する支援対象事業者は、都内に事務所又は事業所を有する企業等とする。 |
| 対象の従業員規模 | 従業員数の制約なし |
| 対象業種 | 学術研究、専門・技術サービス業 |
| 利用目的 | イベント・事業運営支援がほしい |
| 受付開始 | 2024年5月31日 |
| 受付締切 | 2025年3月14日 |
| 事業終了期限 | 2025年2月28日 |
| 実施機関 | 令和6年度SDGs債の発行に係る補助金 |
■目的・概要
「ソーシャルボンド」を発行しようとする事業者等に対して発行支援(外部レビューの付与をいう。)を行う事業に要する経費に補助金を交付することにより、ソーシャルボンドの発行及び投資の促進を図ることを目的とする。
■根拠法令
東京都補助金等交付規則(昭和37年東京都規則第141号)
東京都補助金等交付規則の施行について(昭和37年12月11日付37財主調発第20号)
■応募資格
以下の要件を全て満たす評価機関
一 金融庁公表の「ESG評価・データ提供機関に係る行動規範」への受け入れを表明していること。
二 ソーシャルボンドについての外部レビューの付与の実績があること。
■地理条件
補助事業による支援対象となるソーシャルボンドを発行する支援対象事業者は、都内に事務所又は事業所を有する企業等とする。
■備考
補助金の交付を受けた者は、名称、代表者名、補助内容等が公表される場合がある。
■問合せ先
東京都 スタートアップ・国際金融都市戦略室
戦略推進部 戦略事業推進課 国際金融都市担当
〒163-8001
東京都新宿区西新宿二丁目8番1号
東京都庁第一本庁舎北塔14階
電話03-5000-7005
■参照URL
https://www.startupandglobalfinancialcity.metro.tokyo.lg.jp/gfct/initiatives/green-finance/green-subsidy
ファイルのダウンロードはJグランツ公式ページから行えます。
AIが幅広く調査して、後ほどメールにて回答します。
※ 掲載内容は自動取得のため、最新情報・詳細な要件は必ず公式ページと公募要領をご確認ください。 電子申請にはGビズIDプライムアカウント(無料・発行まで日数がかかります)が必要です。
補助上限
400万円